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まあちゃんの日記

うつ状態なC級リ~マンの戯れ言

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今日の気分 投薬 1027日目

(V)o¥o(V)ゴクリ(`_´)ゞ

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中途覚醒1回(`_´)ゞ

 

MRIの結果

思った通り既に、血液検査の腫瘍マーカーが陰性だったからここで、逆転はありませんでした\(^o^)/

肝臓・胆嚢共に癌ではありませんでした。尿管結石もありませんでした。

次回は半年後にエコーです。

 

いよいよ、大元の「原発性アルドステロン症」の番です。

再始動です(`_´)ゞ

3月の終わりに「原発性アルドステロン症」を疑われて総合病院送りになって約1ヶ月、やっと 検査再開です。

(;_;)

ここまでの概略と今後の展開。

  1. 血圧が高い。ノルバスク5mg 朝1錠。
  2. 薬を増量する。ノルバスク5mg 朝晩1錠づつ。
  3. 血圧が下がらない。
  4. この間「低カリウム血症」
  5. 別の種類の薬を追加。ノルバスク5mg朝晩1錠づつ。朝ミコンビBP1錠。
  6. 反応しない。一旦ノルバスクだけにしてミコンビBPの影響を受けない状態にして血液検査。
  7. 微妙なところだが、総合病院送り。
  8. 総合病院の医師がミコンビBPを飲んだまま血液検査をして原発性アルドステロン症を否定した。
  9. ミコンビBPは副腎皮質ホルモンの出方に影響するから当てにならないと反論。
  10. とりあえず、CTを撮ろうということで、造影CTを撮影したら、尿管結石に加え、肝臓と胆嚢に腫瘍かもしれない物が写っているので、消化器内科へ送られて、血液検査で、腫瘍マーカーを測定し、造影MRIも撮った。
  11. その間に薬疹らしき発疹が全身に出て、夜間救急にかかる。
  12. 翌日皮膚科を受診してアレルギー抗体検査を受けた。
  13. 造影MRIの結果、肝臓にも胆嚢にも腫瘍は無く、尿管の結石も無くなっていたので排出されたのだろう。との所見が出た。
  14. 内分泌内科へ戻り、改めてレニン活性・アルドステロンの検査を行う予定を組む。<-- 今ここ。
  15. レニン活性・アルドステロン比が規定値を超えていたら、3種類の負荷試験を行い、2種類以上が陽性ならば「原発性アルドステロン症」の確定診断となる。要入院
  16. 更に、左右何方の副腎がアルドステロンを過剰に生成しているのか検査する。要入院
  17. 何方か片方が過生成ならば、手術適用となり副腎を摘出する。要入院
  18. 両方が過生成の場合、手術は出来ないので、アルドステロン受容体拮抗薬を一生飲み続ける。(;_;)

 

だるおも〜(;_;)

夕食後、このBlogを書きながら寝落ち...

神さんが、「バナナシェイク青汁入り」が出来たから飲めと起こされた。

ベッドで上半身を起こしたら、なんか変⁇ 心臓バクバク、頭ボヤ〜、暫くベッドの上で座ったまま動けない状態...

なんとか立ち上がり1階までヨタヨタしながら到着。頭は完全に寝ている... 身体はだるおも〜。 完璧にカリウムが足りてない状態。この時、「マズイ、今日から会社なのに...」と思って、朝飲む薬を出してコップを取ろうとした。

神さん:「それ朝飲む分でしょ⁇」

自分:「⁇⁇⁇」

自分:「何時⁇」

神さん:「九時だよ」

自分:「⁇」(えぇっ⁉️ 会社間に合わないじゃん⁉️)

神さん:「夜の九時‼️ あたしゃまだ寝てないからね‼️」

ホッとしたと同時に崩れ堕ちそうになりました。とりあえず、ケーサプライだけ飲んでベッドへ直行。

朝まで爆睡(`_´)ゞ